あなたの経験に合う学位を見つける
あなたのキャリアは、学ぶべき分野をすでに指し示しています。仕事にいちばん近い分野を選んで、経験が単位になりやすい職種・科目・学位名を確かめましょう。
専攻分野の一覧
経営・マネジメント
MBA、人事、マーケティング、財務、プロジェクトマネジメント
物流・サプライチェーン
オペレーション、調達、輸送、倉庫管理
IT・サイバーセキュリティ
コンピューティング、データ、ネットワーク、情報システム
行政・公共サービス
行政学、司法、危機管理
航空
航空経営、航空学、安全管理
医療経営・管理
医療サービスのマネジメント、医療情報
教育・研修
人材開発、インストラクショナルデザイン
心理学・社会科学
対人支援、地域福祉、組織心理学
コミュニケーション・メディア
広報(PR)、マーケティングコミュニケーション、デジタルメディア
ホスピタリティ・観光
ホテル、イベント、旅行、フードサービスの経営
応用学・総合学
幅広い経験を活かしやすい、柔軟な選択肢
経験が複数の分野にまたがっていますか? 無料診断で、ぴったりの分野をご提案します →
3つの質問で、選ぶべき学位が見えてくる
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01.いちばん長く携わってきた仕事は?
経験年数が長く、大きな責任を担ってきた分野ほど、多くの単位につながるのが一般的です。
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02.経験を裏付けるものは?
職務記述書、人事評価、資格証明書、仕事の成果物が、経験を単位に変える裏付け資料になります。単位認定の準備度診断で、今の準備状況がわかります。
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03.次にめざすのは?
昇進、キャリアチェンジ、ビザの取得。目的によって、適した学位名は変わります。学位名称ガイドで、それぞれの違いを解説しています。
分野選びで迷ったら
今の職種と違う分野を選んでもいいですか?
はい。大切なのは、あなたが何を学び、それをどう示せるかです。たとえば予算や部下を管理している物流コーディネーターなら、経営・マネジメントの分野がぴったりかもしれません。無料診断では、あなたの経験を各分野と照らし合わせ、最も相性のよい分野をご提案します。
いちばん多くの単位が認められるのは、どの分野ですか?
日々の仕事にいちばん近い分野です。幅広い経験や、複数の分野にまたがる経験をお持ちなら、社会人向けに設計されたプログラム、なかでも応用学・総合学の学位が最も柔軟に評価してくれることがよくあります。
どの分野でも修士号や博士号まで進めますか?
ほとんどの分野で進めます。経験を単位にして学士号を取得し、その後、修士号やDBA(経営学博士)などの専門職博士へ進む社会人も多くいます。そこまでの道のりを、私たちがまとめてご提案します。
料金は分野によって変わりますか?
変わりません。サービス料は学位レベルと出願先の国で決まり、専攻分野には左右されません。すべての料金は料金ページでご確認いただけます。